「神戸のふつう」を感じる。

古くからさまざまな国の人が行き交い、文化がまじりあってできてきた港町・神戸。その中心、三宮からほんのすこし離れただけで、ふつうの人びとが豊かに暮らす町の日常があります。そんな「神戸のふつう」を感じてほしくて、ゲストハウス萬家は灘区にオープンしました。

リーダーコンシェルジュ

朴 徹雄

韓国ソウル出身。 大学卒業後、ワーキングホリデーで来日。メーカー勤務の後、ゲストハウス品川宿での修行を経て、世界の旅人と地域をつなぐため2017 年にゲストハウス萬家(MAYA)をオープン。

AREA INFO

水道筋商店街周辺

ザ・ローカルな雰囲気を味わえるのがこのエリア。世間ではシャッター街が増えてしまっている今日ですが、こちらの商店街は地元の人に愛され続け、今でも活気のある素敵なお店がたくさんあります。

摩耶山周辺

神戸に来たら外せないのがこのエリア。 ケーブルカーや山歩きで摩耶山に登り、山頂の掬星台から町と海を一望すれば、神戸をより近くに感じることができます。山頂周辺にはカフェや天上寺、牧場があります。

海岸周辺

山を背にして坂をぐんぐん下ると、たどり着くのがこのエリア。潮風を感じながら美術館や灘の酒造を巡ったり、お散歩するものオススメです。

AREA CHARACTER

慈 憲一

デザインオフィス六甲技研代表、摩耶山再生の会事務局長。灘をこよなく愛す彼を人々は「ナディスト」と呼ぶ。ゲストハウス MAYA のトータルデザイン、ロゴ作成等に尽力。

西井利行

300 円ショップ「SUN」店主、エルナード水道筋(水道筋商店街協同組合)運営企画部長。元ツアーコンダクターで「おもろい」企画を多数発案。中でも食品店や飲食店のお薦め品を食べ歩く「つまみ食いツアー」が大人気。

小寺昌樹

「Magical Furniture」店主、灘高架下エリア自治会長。大阪での家具店勤務を経て2014年同店をオープン。MAYA の変遷を目の前で見守り続けている。好きなものはスリランカカレー。

LINE UP

GUEST HOUSE MAYA

GUEST HOUSE MAYA

「神戸のふつう」に出会う旅を、ここから。

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